-
真駒内乗馬クラブオリジナルカレンダー 2026.4始まり
¥5,500
北海道の美しい四季を背景に、真駒内乗馬クラブで生き生きと過ごす馬たちの姿を収めたオリジナルカレンダーです。 2026年4月〜2027年3月のものになります。 馬と北海道の風景に癒やされたい方や、引退競走馬へのご支援に関心がある方にぴったりの1冊です。 季節ごとに移り変わる馬たちの毛並みや表情の変化を、ぜひお楽しみください。 【価格について】 円安や物価高に伴って高騰している引退競走馬たちの飼養代を確保するため、一般的な価格に上乗せして販売させていただきます。 収益は全額、真駒内乗馬クラブで第二の馬生を過ごす引退競走馬たちの飼養代に充てさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 ※頂いたチップ代金も、全て引退競走馬たちの飼養代として大切に使わせていただきます。 【発送について】 なるべく早く発送できるよう努めますが、乗馬クラブの業務の合間での対応となるため、到着まで1〜2週間ほどお見積もりください。あらかじめご理解のほど、よろしくお願いいたします。
-
生蹄鉄&チェキ【トニー】
¥5,500
真駒内乗馬クラブで暮らす引退競走馬たちが実際に使用していた本物のアルミ製蹄鉄1つと、その蹄鉄を使用していた馬のチェキ1枚の二点セット商品です。 ご購入が、引退競走馬たちを支える直接の支援になります。 ☆本商品は【トニー】くんの「生蹄鉄」&チェキです☆ 【蹄鉄とは】 馬の蹄を保護するために装着するのが「蹄鉄」です。 一般的に現役競走馬にはアルミ製の、引退競走馬を含む乗馬には鉄製の蹄鉄が用いられます。 アルミ製の蹄鉄は、軽量のため馬の脚へのストレスが少なく怪我のリスクを低下させるメリットがありますが、高価で摩耗しやすく、 鉄製の蹄鉄は、安価で摩耗しにくいものの、重いという特徴があります。 真駒内乗馬クラブの馬たちは、大変ありがたいことに普段競走馬を担当されている凄腕の装蹄師さんに装蹄していただいているため、乗馬クラブの馬では珍しくアルミ製の蹄鉄を履いています。 前述のとおり摩耗しやすいために装蹄間隔がやや短く、費用もかかりますが、脚の故障が原因で引退することが多い、デリケートな脚をもつ引退競走馬たちにはとても効果的です。 【「生蹄鉄」について】 「生蹄鉄」とは馬の蹄から外したのち一切洗浄・加工等を行っていない状態の蹄鉄です。 馬が履いて生活している間に生じた摩耗や細かな傷が存在しており、釘を打ち込むための溝には砂や草などが硬く詰まっています。 本来ならば洗浄・加工等をした上でお届けさせていただきたいのですが、現在は私(中垣)が基本的に一人で乗馬クラブを運営しており、馬の世話や調教、レッスンなどを優先して行わせていただくため、大変申し訳ありませんが、「生」の状態で販売させていただきます。 キレイな完成品ではありませんが、その分、馬たちが実際に履いて駆けていたリアルな質感をお楽しみいただければ幸いです。 なお、蹄鉄はそれぞれの馬の各蹄ごとに装蹄師さんが形を整えて作るため、履いていた馬、その蹄の前後左右によっても形状は異なります。 同じ馬、同じ蹄に装着されていたものでさえ、月毎にその形は微妙に異なり、それぞれの蹄鉄は世界に1つだけのものになります。 もし複数個をお手にとっていただける際は、ぜひその微妙な違いを見比べてみてください。 【ご活用方法について】 ヨーロッパでは古くから、蹄鉄は「魔除け」や「幸運を呼び込む」お守りとされてきました。 また、馬は人を踏まないとされていることから、日本では「交通安全」のお守りとしても親しまれています。 ドアにつけたり、玄関に飾ったりと幸運のインテリアとしてご利用ください。 洗浄してから絵の具やスプレーでペイントして可愛く装飾していただくと一層映えます。 ただし、溝に詰まった砂等の除去にはかなりの労力を要します。申し訳ありませんm(_ _)m アルミ製のため茶色に錆びることはありません。 【チェキについて】 チェキは1枚ずつ撮影した一点ものです。 デジタル写真とは異なり、光の入り方やピントの合い方など、商品ごとに個体差がございます。 各馬のその日の気分が伝わってくるような1枚をお届けします。 【価格について】 円安や物価高に伴って高騰している引退競走馬たちの飼養代を確保するため、一般的な価格に上乗せして販売させていただきます。 売り上げは全額引退競走馬たちの飼料・牧草・敷料代に充てさせていただきます。 【トニーくんについて】 競走馬名はメスキータ、引退後の乗馬名はジェラトーニです。 父 ブラックタイド 母 アンダルシア 母父 アルカセット という血統です。 2016年4月19日に浦河町の大柳ファームで生まれ、競走馬時代は45戦6勝、計2,455万円を稼ぎ、2022年9月の船橋競馬を最後に引退しました。 引退後は真駒内乗馬クラブでリトレーニングを積み、練習馬として活躍してくれています。普段は大人しいですが、ブラックタイド産駒らしく障害馬術の才能も優れていて、障害に向けるととてもよく飛んでくれます。去年から大会に出始めて早速結果も残しています! 人懐っこくゆるゆるな唇がチャームポイントです! トニーに関するXでの投稿です 併せてご覧ください!↓ https://x.com/search?src=typed_query&q=from%3AMJK20160808%20%20%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%20or%20%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%8B%20%20-filter%3Areplies
-
生蹄鉄&チェキ【モント】
¥5,500
真駒内乗馬クラブで暮らす引退競走馬たちが実際に使用していた本物のアルミ製蹄鉄1つと、その蹄鉄を使用していた馬のチェキ1枚の二点セット商品です。 ご購入が、引退競走馬たちを支える直接の支援になります。 ☆本商品は【モント】くんの「生蹄鉄」&チェキです☆ 【蹄鉄とは】 馬の蹄を保護するために装着するのが「蹄鉄」です。 一般的に現役競走馬にはアルミ製の、引退競走馬を含む乗馬には鉄製の蹄鉄が用いられます。 アルミ製の蹄鉄は、軽量のため馬の脚へのストレスが少なく怪我のリスクを低下させるメリットがありますが、高価で摩耗しやすく、 鉄製の蹄鉄は、安価で摩耗しにくいものの、重いという特徴があります。 真駒内乗馬クラブの馬たちは、大変ありがたいことに普段競走馬を担当されている凄腕の装蹄師さんに装蹄していただいているため、乗馬クラブの馬では珍しくアルミ製の蹄鉄を履いています。 前述のとおり摩耗しやすいために装蹄間隔がやや短く、費用もかかりますが、脚の故障が原因で引退することが多い、デリケートな脚をもつ引退競走馬たちにはとても効果的です。 【「生蹄鉄」について】 「生蹄鉄」とは馬の蹄から外したのち一切洗浄・加工等を行っていない状態の蹄鉄です。 馬が履いて生活している間に生じた摩耗や細かな傷が存在しており、釘を打ち込むための溝には砂や草などが硬く詰まっています。 本来ならば洗浄・加工等をした上でお届けさせていただきたいのですが、現在は私(中垣)が基本的に一人で乗馬クラブを運営しており、馬の世話や調教、レッスンなどを優先して行わせていただくため、大変申し訳ありませんが、「生」の状態で販売させていただきます。 キレイな完成品ではありませんが、その分、馬たちが実際に履いて駆けていたリアルな質感をお楽しみいただければ幸いです。 なお、蹄鉄はそれぞれの馬の各蹄ごとに装蹄師さんが形を整えて作るため、履いていた馬、その蹄の前後左右によっても形状は異なります。 同じ馬、同じ蹄に装着されていたものでさえ、月毎にその形は微妙に異なり、それぞれの蹄鉄は世界に1つだけのものになります。 もし複数個をお手にとっていただける際は、ぜひその微妙な違いを見比べてみてください。 【ご活用方法について】 ヨーロッパでは古くから、蹄鉄は「魔除け」や「幸運を呼び込む」お守りとされてきました。 また、馬は人を踏まないとされていることから、日本では「交通安全」のお守りとしても親しまれています。 ドアにつけたり、玄関に飾ったりと幸運のインテリアとしてご利用ください。 洗浄してから絵の具やスプレーでペイントして可愛く装飾していただくと一層映えます。 ただし、溝に詰まった砂等の除去にはかなりの労力を要します。申し訳ありませんm(_ _)m アルミ製のため茶色に錆びることはありません。 【チェキについて】 チェキは1枚ずつ撮影した一点ものです。 デジタル写真とは異なり、光の入り方やピントの合い方など、商品ごとに個体差がございます。 各馬のその日の気分が伝わってくるような1枚をお届けします。 【価格について】 円安や物価高に伴って高騰している引退競走馬たちの飼養代を確保するため、一般的な価格に上乗せして販売させていただきます。 売り上げは全額引退競走馬たちの飼料・牧草・敷料代に充てさせていただきます。 【モントくんについて】 父 アドマイヤムーン 母 シージョー 母父フジキセキ という血統です。 2013年4月3日に浦河町の三嶋牧場で生まれ、競走馬時代は31戦3勝、計246万円を獲得し、2018年7月の札幌競馬を最後に引退しました。 引退後は真駒内乗馬クラブでリトレーニングを積み、今では非常に優秀な練習馬として活躍してくれています。とても大人しくて物怖じしない子なので、馬に乗ったことがない方でも安心安全なスーパーホースです! 額にある"C"や電話に見える星がチャームポイントです(^ ^) モントはドイツ語で月という意味らしく、お父さんのアドマイヤムーンから着想されたお名前なのかもしれませんね。 にんじんやりんごが大好きな食いしん坊のカワイイお馬さんです。 モントくんに関するXでの投稿です 併せてご覧ください!↓ https://x.com/search?src=typed_query&q=from%3AMJK20160808%20%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%88%20-filter%3Areplies
-
生蹄鉄&チェキ【シュガーシャック】
¥5,500
真駒内乗馬クラブで暮らす引退競走馬たちが実際に使用していた本物のアルミ製蹄鉄1つと、その蹄鉄を使用していた馬のチェキ1枚の二点セット商品です。 ご購入が、引退競走馬たちを支える直接の支援になります。 ☆本商品は【シュガー】くんの「生蹄鉄」&チェキです☆ 【蹄鉄とは】 馬の蹄を保護するために装着するのが「蹄鉄」です。 一般的に現役競走馬にはアルミ製の、引退競走馬を含む乗馬には鉄製の蹄鉄が用いられます。 アルミ製の蹄鉄は、軽量のため馬の脚へのストレスが少なく怪我のリスクを低下させるメリットがありますが、高価で摩耗しやすく、 鉄製の蹄鉄は、安価で摩耗しにくいものの、重いという特徴があります。 真駒内乗馬クラブの馬たちは、大変ありがたいことに普段競走馬を担当されている凄腕の装蹄師さんに装蹄していただいているため、乗馬クラブの馬では珍しくアルミ製の蹄鉄を履いています。 前述のとおり摩耗しやすいために装蹄間隔がやや短く、費用もかかりますが、脚の故障が原因で引退することが多い、デリケートな脚をもつ引退競走馬たちにはとても効果的です。 【「生蹄鉄」について】 「生蹄鉄」とは馬の蹄から外したのち一切洗浄・加工等を行っていない状態の蹄鉄です。 馬が履いて生活している間に生じた摩耗や細かな傷が存在しており、釘を打ち込むための溝には砂や草などが硬く詰まっています。 本来ならば洗浄・加工等をした上でお届けさせていただきたいのですが、現在は私(中垣)が基本的に一人で乗馬クラブを運営しており、馬の世話や調教、レッスンなどを優先して行わせていただくため、大変申し訳ありませんが、「生」の状態で販売させていただきます。 キレイな完成品ではありませんが、その分、馬たちが実際に履いて駆けていたリアルな質感をお楽しみいただければ幸いです。 なお、蹄鉄はそれぞれの馬の各蹄ごとに装蹄師さんが形を整えて作るため、履いていた馬、その蹄の前後左右によっても形状は異なります。 同じ馬、同じ蹄に装着されていたものでさえ、月毎にその形は微妙に異なり、それぞれの蹄鉄は世界に1つだけのものになります。 もし複数個をお手にとっていただける際は、ぜひその微妙な違いを見比べてみてください。 【ご活用方法について】 ヨーロッパでは古くから、蹄鉄は「魔除け」や「幸運を呼び込む」お守りとされてきました。 また、馬は人を踏まないとされていることから、日本では「交通安全」のお守りとしても親しまれています。 ドアにつけたり、玄関に飾ったりと幸運のインテリアとしてご利用ください。 洗浄してから絵の具やスプレーでペイントして可愛く装飾していただくと一層映えます。 ただし、溝に詰まった砂等の除去にはかなりの労力を要します。申し訳ありませんm(_ _)m アルミ製のため茶色に錆びることはありません。 【チェキについて】 チェキは1枚ずつ撮影した一点ものです。 デジタル写真とは異なり、光の入り方やピントの合い方など、商品ごとに個体差がございます。 各馬のその日の気分が伝わってくるような1枚をお届けします。 【価格について】 円安や物価高に伴って高騰している引退競走馬たちの飼養代を確保するため、一般的な価格に上乗せして販売させていただきます。 売り上げは全額引退競走馬たちの飼料・牧草・敷料代に充てさせていただきます。 【シュガーくんについて】 競走馬名はシュガーシャック。 父 アドマイヤドン 母 メイプルシロップ 母父 ヘクタープロテクター という血統です。 2009年2月24日に安平町のノーザンファームで生まれ、競走馬時代は11戦1勝、計1,360万円を稼ぎ、2013年9月の阪神競馬を最後に引退しました。 競走馬引退後、北海道大学馬術部にて乗馬となりました。 長年障害馬術競技馬として活躍していましたが、脚の怪我のため離厩し、真駒内乗馬クラブへとやってきました。 とても人懐っこく、お茶目でかわいい表情をしてくれますが、頭がとても良くて人を見るため、馬術部時代にはかなりヤンチャすることもあったそうです笑 今はほぼ養老生活で毎日のんびりと過ごしているからか、すっかり丸くなりました。たまにシュガーくんの一口オーナーになってくれている北大馬術部OBOG(シュガー馬術部時代の担当者くんなど)を乗せてくれています。 《*シュガーくんの一口オーナー様募集中です!詳しくはお問い合わせください!》 なお、現在の乗馬名はステラ・ルー、北大馬術部では大会には北鷹という名前で出場していましたが、愛称は一貫してシュガーです。
-
【無料】馬糞堆肥【直接引き取りのみ】
¥50
無料で馬糞堆肥をお譲りいたします。 XまたはInstagramのDMにてご希望の旨をお申しつけください! *札幌市南区常盤307の真駒内乗馬クラブまで直接引き取りに来ていただく必要があります。 【引き取り方法】 ・袋詰めの場合:袋をご持参ください。スコップはお貸しいたします。 ・ご自身のトラックにて運搬される場合:乗馬クラブ所有の重機で積み込みを行います。